今回初めてVimeoに動画を上げてみた。
選んだ理由は動画の置き換えができるからだ。
VimeoはURLをそのままに動画を再アップして置き換えられるのだ。
動画の仕上がりにこだわるクリエイターには嬉しい機能だろう。
初めてアップロードした動画に警告が付いた。
ビットレートが低すぎるというのだ。
いやいや、まさか低画質で文句が付くとは思わんかった。
あとは、動画に音声がありませんだとか、「もっと良い動画にできます」みたいなメッセージも表示されてVimeoの意識の高さを感じたのだった。
でもやっぱ日本人すくねぇ
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