シェイプキーを設定するとデフォルトで相対モードにチェックが入っていると思うが
これを外すと絶対モードに変わる。
操作できるパラメーターが一つになり、動かすと次の形状に順番に移り変わっていくというモードだ。
手の指にボーン入れて動かすとか勘弁してほしい感じだったので
シェイプキーで幾つか手の形を登録しといて、カットごとに入れ替えればいいだろうと考えた。
アーマチュアにカスタムプロパティを設定し、ドライバを通してシェイプキーを動かすようにしているのだが、絶対モードじゃなきゃキーの数が多すぎてやる気にならない。
一つのプロパティを操作するだけで複数の形状に切り替えられる上、拡張性も高い。使えると思う。
0 件のコメント:
コメントを投稿